運営事務について

サイトマップ(各ページ構成案内)

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

TwitterでNurseryOnlineをフォローしよう!

書籍【保育救命】~保育者のための安心安全ガイド~

【読者の声】園で子どもたちをのびのびと遊ばせてあげたいけれど、安全面が気になってしまって、禁止ばっかりを作りがちでした。でも、ここにのっている、ハザードマップを作れば、事前に予防ができそうだし、とっても簡単なので、忙しい私たちでもできそうなので、早速やってみたいと思っています。 怪我の対処法も、チャート式で簡潔になっているのでわかりやすいです。かなりオススメですよ。

保育現場のケガの手当て、事故対応の決定版といえる1冊。チャート式で、緊急時に何をしたらいいかの判断がわかりやすいと大好評。ハザードマップをつかったヒヤリハットの対応から、不安の大きな保護者対応まで、これ1冊で準備できます。

安全で豊かな保育づくりに向けて

1

 保育者の皆さんは、子どものこころとカラダの健全な成長を願いながら、日々の保育を担っていることでしょう。子どもが輝かしい未来に向かって、元気に生活するためにも、専門的な裏づけとともに、客観性に優れた安 ...

2

保育を仕事にする対応義務者(保育士や幼稚園教諭ほか、ベビーシッターと保育ママなど)に子どもを守り、保育を守る応急処置のほか、リスクマネジメントに関する研修や情報をお届けし、保育の安全性を高めて重大かつ ...

3

 保育者は、安全な保育を行なうためにどのような内容の研修を受けたらいいのでしょうか。保育事故の訴訟報道には必ず「注意義務」という言葉が出てきます。福祉の保育もサービスの保育も仕事として契約した時点で注 ...

更新日:

Copyright© 保育安全のかたち , 2017 AllRights Reserved.