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保育のリスクマネジメント勉強会と、保育事故の検証報告書を読み解く会のご案内(週末夜・無料開催)どなたでもご参加いただけます

2020年8月4日

リスクマネジメント勉強会

  • ヒヤリハットの活用や、事故防止など保育のリスクマネジメントに関するポイントや、教育・保育施設で求められる衛生管理の具体策について参加者の皆さんと考察する勉強会です。

保育事故の検証報告書を読みとく会

  • 保育施設を指導・監督する地方自治体が公開した、深刻事故の検証報告書を参加者と読みながら、保育事故の再発防止にむけたポイントを参加者の皆さんと考察する勉強会です。

勉強会のご参加にあたって

  • 各テーマについて60分お話したあと、約30分、参加者からのご質問やご意見に応答する、凡そ90分間(途中入退室自由)の構成です
  • ご参加は公式LINE@お友だち登録をお願いします(※ 勉強会の参加に必要な、ID、パスワード、URLをご登録者にお知らせします)
  • ★見逃し配信★視聴者募集「保育安全のかたちメンバーシップ」に参加してご覧ください
  • 聴講にはZOOM会議アプリのダウンロード(使用)が必要です(※ アプリのご利用方法のご質問は受け付けておりません。なお、WiFiのご利用・接続をおすすめします)

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おためし参加申込み

  • 講義画面の録画・録音を禁止しています。
  • 個人利用に限って画面撮影・保存(静止画のみ)を許可します(二次利用は禁止)。
日程4月の勉強会のテーマと概要
R7年 4月11日(土)20:00~21:30 保育事故の検証報告書を読み解く会
おすすめ睡眠時の予期せぬ突然死について分かってることと、分かってないことの理解を深めよう
予定した内容SIDSをはじめとした予期せぬ突然死については、『まだ、原因不明』『よく判ってないことも多い』との決まり文句ばかりで、実態が保育現場に浸透しているとは言いがたく、「SIDSチェック」ばかりが、虚しくひとり歩きしています。
近年、保育現場の努力で、お昼寝中の死亡件数が大きく減ったことは間違いありませんが、このまま、いつかゼロになる…などという楽観視は決してできないほど、問題は残ったままです。
新年度の慣らし(慣れ)保育の進展を見すえて、あらためて睡眠中の予期せぬ突然死とはどういうものか?、司法も含めた保育の責任とは何かについて私見も含めてお話します。
R7年 4月18日(土)20:00~21:30 リスクマネジメント勉強会
安全計画と危機管理マニュアルの、真の役割を考えて、事故対応に備えよう
予定した内容行政が見本を示したり、コンサル業者がテンプレートをつくったことで、今では、「あって当たり前」となった危機管理マニュアルですが、目的通り、保育現場でマニュアルが十分に活用されているか?というと、残念ながら、多くの保育園ではつくりっぱなしで放置されています。
「危機」がないから使わないわけではなく、どの園もテンプレートに従って、つくらないと指導されるから「危機管理マニュアル」という書類をつくっただけで、運営管理するためにマニュアルをつくっていないことが原因です。
新年度がはじまったタイミングに、危機管理マニュアルのもつ役割を見直して、事故防止にどのように備えるか、参加者のみなさんと考えます。

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おためし参加申込み

勉強会のご参加にあたっての注意点

a). カメラ、音声は off 状態でご参加いただいて構いません
b). 発言する際はミュートを解除してください(ご質問・ご意見はチャットでも受け付けます)
※WiFiやスマホなど電波が十分でない場合、参加時に音声が入りにくいことがありますので、ご注意ください。
c). 講義中の接続切断について
講義中に接続が切れるなどした場合は慌てずに再接続をお試しください(待機室でお待ちください)。
ほか会の最中の入退室は自由ですが講義は進行させて頂きます点、ご了承ください。

  • 講義画面の録画・録音を禁止しています(ぜひ、見逃し配信をご活用ください)。
  • 個人利用に限って画面撮影・保存(静止画のみ)を許可します(二次利用は禁止)。

※ 接続ができない、主催者側の都合で急遽中止するなどした場合も、原則弊会は責任を負わないことをご了承ください。

保育事故の検証報告書を読み解く会の開催予定日2026年 4月11日(土)、5月09日(土)、6月06日(土)、7月、8月、9月、10月、11月、12月
リスクマネジメント勉強会の開催予定日2026年 4月18日(土)、5月23日(土)、6月20日(土)、7月、8月、9月、10月、11月、12月
日程これまでの勉強会のテーマと概要
R7年 11月15日(土)20:00~21:30 保育事故の検証報告書を読み解く会
保育園の虐待や性加害の防止について児童福祉法など法律から考える

予定した内容

2025年10月1日、児童福祉法の一部が改正されて、保育施設で虐待を受けた児童等に対する対応が強化されました。また、2026年12月には「こども性暴力防止法」が施行予定です。保育所職員の虐待事件が発生している中、虐待そのものをなくす努力はもちろんのこと、社会の変化に適応していく必要があります。そこで今回は、法律の改正ポイントを確認しながら、日ごろの保育の備えについて考えます。
参考資料:「児童福祉法等の一部を改正する法律」の公布について(通知)
R7年 11月22日(土)20:00~21:30 リスクマネジメント勉強会
保育の安全管理。あなたはどう考えますか:90分まるまる質問相談会

予定した内容

半年ぶりの開催。保育の安全管理について、参加者のご意見や日ごろの保育の様子をお聞きしながら、具体的な対策や課題について一緒に考えていこうという回。【冬も元気に外遊びさせたい】インフルエンザが猛威を振るっているが遠足などのイベントも目白押しの時期に、感染症対策をどうしたらいいだろう。
11月はSIDS対策強化月間と言われてるけど、まだうつぶせ寝でしか寝られない子がいたり、人手不足でいっぱいいっぱいだけど、どうしたらいいの?災害対策は?食事の安全は?など一緒に話し合ってみませんか。
R7年 9月13日(土)20:00~21:30 保育事故の検証報告書を読み解く会
運動の秋を充実させるために子どもの怪我の手当てについて学ぼう

予定した内容

9月も年々残暑が厳しくなるものの、秋は基礎代謝を上げやすく屋外活動に適しています。「運動の秋」とも言われ運動会を企画している保育施設も多いと思います。運動の機会が多くなれば子どもの怪我も増えます。子どもが安心して運動・遊びができるように見守りとともに適切な応急処置を迅速に行なえるように学びましょう。
参考資料:https://www.jrc-cpr.org/jrc-guideline-2020/
★蘇生ガイドライン2020 第8章ファーストエイド
R7年 9月20日(土)20:00~21:30 リスクマネジメント勉強会
ゲストと対談回「質の高い保育における計画の価値と普段の指導計画と保健計画・安全計画のつながりを考える

予定した内容

特別ゲスト 島根保育塾代表 うちさん(主催:遠藤との対談形式)
保育施設職員には保育所保育の全体像を包括的に示す全体的な計画に基づいて指導計画、保健計画、安全計画等を作成する義務があります。質の高い保育を行なうために、なぜこれらの計画が必要なのか、あらためて見直すとともに、普段の指導計画と保健計画・安全計画とがつながった安全管理のすすめ方について考えます。
R7年 8月 9日(土)20:00~21:30 保育事故の検証報告書を読み解く会
首を挟む隙間を探す安全点検のポイントと遊びの監視について考える

予定した内容

2歳児が複合遊具に首を挟んだ事故においては、首を挟むような”隙間探し”などの安全点検の必要性が語られました。そういった安全点検のチェックリストのポイントのほか、当該資料の事故検証報告書に目を通しながら、事故が回避できる可能性を高める見守り方について考察します。
当該資料:https://www.city.okayama.jp/kurashi/0000043432.html
特定教育・保育施設等重大事故検証報告書
R7年 8月16日(土)20:00~21:30 リスクマネジメント勉強会
保育所における自己評価ガイドラインを読んでPDCAサイクルを考える

予定した内容

令和5年4月1日から全ての保育施設に義務付けられた安全計画策定については、計画を立てるだけでなく子どもを主体とした保育にふさわしい環境づくりになっているかどうか、PDCAサイクルを仕組化して評価(アセスメント)することが必要です。この「PDCAサイクルを仕組化する」ポイントについて保育所における自己評価ガイドラインを読みながら考えます。
R7年 7月 12日(土)20:00~21:30 保育事故の検証報告書を読み解く会
子どもの教育と不適切な関わりとの線引きについて考える

予定した内容

★連日にように不適切保育について報道されています。子どもの人権に配慮した保育の徹底が求められるも、一部で子どもへの指導がなんでもかんでも不適切保育と言われて保育ができないとの意見があります。児童虐待の防止等に関する法律などを振りかえりつつ、あらためて子どもへの指導と虐待の線引きについて考えます。
資料:https://cancerscan.jp/news/153/
不適切な保育の未然防止及び発生時の対応についての手引き
R7年 7月 19日(土)20:00~21:30 リスクマネジメント勉強会
保育の正しいヒヤリハットの報告と、その報告書の役割を考える

予定した内容

保育の事故防止のためにヒヤリハットはどのような形で報告されることがいいのか。再発防止を目的とした十分な情報をまとめるための報告のポイントについて考えます。
また報告書とは報告、反省するために書くのではなく、保育の質を高めるために検証した結果を残す書類の役割について解説します。
R7年 6月 14日(土)20:00~21:30 保育事故の検証報告書を読み解く会
お散歩列に車が突っ込む!?ほか大災害のたくさんの怪我人に備えてますか

予定した内容

★5月に下校中の小学生をひき殺そうとして7人が怪我をする事件が発生しました。滋賀県大津市で散歩中の園児が死傷した大事故も他人事ではありません。
お散歩列に車が突っ込んでくる事故は回避行動が難しい上、職員の大人も怪我する危険性が高く まして故意の衝突だと逃げようがありません。
同じように大災害時の大人も含むたくさんの怪我人の発生にも注意が必要です。応急手当の準備はもちろん、発災時における保育施設の役目をはたす優先行動について一緒に考えてみませんか。ぜひお散歩で注意してる事柄などお聞かせください。
R7年 6月 28日(土)20:00~21:30 リスクマネジメント勉強会
梅雨明けに備えて子どもを守る”やらない覚悟”と楽しい夏保育を考える

予定した内容

毎回、後半の30分間は参加者のチャットへの書き込みをもとにテーマについて深掘りする延長戦を実施。今回は最初から90分間をまるまる使って参加者のみなさんとざっくばらんに「保育の安全管理」について話し合おうという企画です。
安全対策の管理や監視というと、強制や制限、子どもを見張って従える、締め付けるといった否定的なイメージをもたれることも少なくありません。たのしい保育と安全との取り組みを、あなたはどのように考えるか、ぜひ聞かせてください
R7年 5月 17日(土)20:00~21:30 保育事故の検証報告書を読み解く会
危険予知トレーニング(KYT)を価値あるものにする仕組みづくり

予定した内容

★KYT(危険予知トレーニング)をご存知ですか?
こども家庭庁から「令和5年度子ども・子育て支援調査研究事業」の報告書が出てから、あらためてKYT(危険予知トレーニング)に関心が集まっています。KYTというと、報告書にもある「危険を危険と気づく感受性を鋭く」して危機意識を高めることを期待することが多いものの、残念ながらKYTだけでは意味がありません。実際にKYTの効果を出すには仕組みづくりが必要不可欠です。
一緒にその仕組みづくりについて考えましょう
R7年 5月24日(土)20:00~21:30 リスクマネジメント勉強会
保育の安全管理。あなたはどう考えますか:90分まるまる質問相談会

予定した内容

【夏も元気に外遊びさせたい】コロナ禍の状況が落ち着きをみせて多くの保育施設でプール活動が戻ってきたように思います。梅雨が明けたあとの屋外活動を充実させるためには、猛暑における熱中症回避策およびプール遊びの安全対策が不可欠です。
4年におよんだコロナ禍で忘れられたかのようなプール活動の監視のポイントと、少し安全性が軽視されがちな熱中症予防に向けた対策について考えます。
R7年 4月 19日(土)20:00~21:30 保育事故の検証報告書を読み解く会
新年度の事故防止に向けた取組みの徹底と責任の重さを考える

予定した内容

こども家庭庁から「新年度における教育・保育施設等の事故防止に向けた取組の徹底について」という事務連絡が公布されました。これは事故防止のためのガイドラインの情報更新と考えることができます。近年、ガイドラインの掲載内容を基準に保育事故の責任の重さが問われる機会が増えています。
慣れ保育が落ち着きはじめる、このタイミングに安全管理の取り組みの徹底について一緒に考えてみましょう。
R7年 4月26日(土)20:00~21:30 リスクマネジメント勉強会
子どもの所在確認不足がまねいた深刻事故事例から見守り方を考える

予定した内容

新年度が始まり、新入園の特に低年齢児の園児とのバタバタに目がいきがちの時期ですが、実は在園児の深刻事故事例が多いのもこのタイミングです。午睡時の死亡事故や食事時間の窒息事故を除いた深刻事故の多くが、子どもの所在確認を怠り、見失っている最中に発生しています。それら事例を振りかえりながら、安全確認の方法や見守り方について参加者のみなさんと一緒に考えます。
R7年 3月8日(土)20:00~21:30 保育事故の検証報告書を読み解く会
3・11目前。保育園職員みんなでつくるBCPを考える

予定した内容

保育施設でも非常災害対策や感染症対策について、BCP(事業継続計画)をつくろうと言われてますが、保育者の皆さんにとって、あまり関心をもてないようです。保育事業の継続のための計画と言われても、よく判らないし管理職や会社がつくるものと思われがちですが、「保育は人が成すもの」保育施設におけるBCPとは、保育者一人ひとりや、その家族にとっても大事な計画です。3月11日(東日本大震災から14年)目前に一緒にBCPについて考えましょう。
R7年 3月22日(土)20:00~21:30 リスクマネジメント勉強会
AEDの使い方と人工呼吸の必要性を再確認-危機管理マニュアルを見直す

予定した内容

AEDが一般市民に使用解禁されて 20年以上が経過して、AEDを設置する保育施設が多くなりました。AEDは誰もが使える医療機器とされながら間違った使い方が保育者の間でも広がっています。新年度を目の前に、万が一にも間違った使用方法が園の危機管理マニュアルに記載されていたのでは子どもの命が脅かされます。職員のシミュレーションにもつなげられるように、このタイミングに見直しておきましょう!
R7年 2月15日(土)20:00~21:30 保育事故の検証報告書を読み解く会
保育におけるヒヤリハットの受け止め方基礎編

予定した内容

ヒヤリハットを報告しなさいと言われたが何を報告したらいいか分からない。報告したら「あなたが頼りないからだ」と怒られヤル気を失った。担当者になったが数を集計する以外に活用方法が分からない。報告書を書く中で、保育者が無自覚に子どもを悪者にしている…などなど、これらは全て「ヒヤリハット」の受け止め方が間違っていることで起こります。保育のヒヤリハットについて、ここで再度、考えてみませんか。
R7年 2月22日(土)20:00~21:30 リスクマネジメント勉強会
多くの保育園が忘れかけてる午睡時の『SIDSチェック』の目的

予定した内容

保育園のお昼寝時間は、子どものうつぶせ寝を頻回に仰向けにしたり、定期的に子どもひとりひとりの呼吸を確認したり、連絡ノートを書いたりと、それはもう忙しいことが知られています。この「SIDSチェック」といわれる対策を行なうのは、子どもが心地よく寝られるサポートをするとともに、子どもの3つの死亡原因を回避するためです。うつぶせ寝はダメ、呼吸確認をしなければダメと知られながら、子どもがカワイソウ…、忙しいからと、まだまだ対策が徹底できず形骸化しているのは、この目的を忘れてしまっているからかも…
R7年 1月11日(土)20:00~21:30 保育事故の検証報告書を読み解く会
過去の重大事故事例を振りかえって安心安全な保育について一緒に考えよう

予定した内容

2024年は元旦から能登半島大震災が発生し、災害への備えについて考えさせられる年でした。また23年に発生したリンゴの窒息事故も一年以上経過した今年度、各施設で食事時の安全対策の見直しが進められてきましたが、まだまだ道半ばといったところではないでしょうか。配置基準の見直しも進む今、過去の重大事故事例を振りかえりながら、求められる安全管理の方法について見なおしていきましょう。
R7年 1月25日(土)20:00~21:30 リスクマネジメント勉強会
送迎バスの津波被害はどこが予見可能だったのか見直してみよう

予定した内容

東日本大震災で、園児5人の乗った送迎バスが津波にのみ込まれた件の控訴審(和解条項「前文」)より。 「被災園児らの尊い命が失われ、両親や家族に筆舌に尽くし難い深い悲しみを与えたことに思いを致し、この重大な結果を風化させてはならない。今後このような悲劇が二度と繰り返されることのないよう、被災園児らの犠牲が教訓として長く記憶にとどめられ、後世の防災対策に生かされるべきだと考える。」 風化させないために、後世に生かすために年のはじめに防災対策について考えましょう。
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